子どもを連れて高速道路を走って感じた二つのこと

子どもと二人でドライブというか、高速道路を走っていて気づいたことが二つ。

一つは、ずっと寝ていたということです。

揺れが適度なのか、多少カーブで遠心力がかかっても、段差でガタっとなっても起きませんでした。

また、多少暑かったかなとも思うのですが、ミルクを飲みたがるということもありませんでした。

もう一つは、インターチェンジのやさしさです。

ミルクを作ろうと思ったのですが、お湯がなくなってしまいまして、インターチェンジの食堂でお湯くださいと言ったら、どのぐらいですか?という問いとともに適量いただけました。

とてもありがたかったです。

こんな経験をしてしまうと、次回以降インターチェンジのお湯をあてにしてお湯をもっていかなくなってしまいそうですが、いざという時助かりますね。