年齢によって違ってた。おむつの秘密。

おむつは子どもが大きくなるとサイズが変わります。
それに加えて2タイプあるとは知りませんでした。
一つはおむつの形をして、そのままはけるタイプ。
もう一つは開いた形のものをテープで止めるタイプですね。
最初のうちはテープで止めるタイプしかないので、そのタイプを使っていました。
Mサイズになって、そのままはけるタイプが出てきたので、そちらを使ってみました。
使ってみてすぐは履かせにくく、あまり良くないかなと思って元のタイプを買ったのですが、慣れてみるとそのまま履かせるタイプの方が楽な気がします。
特に良いのが、テープのタイプだとしっかり止めないと背中の部分に空間ができてしまい、そこから漏れることがあるのですが、そのままのタイプだとゴムでしっかりと止まることですね。
テープの場合は苦しいかなと思って緩めにしてしまったりもするので、その点も楽になります。
おむつの外に漏れることは結構あるのですが、それは長い間気づかずに動いていると漏れるということが多いような気がします。
漏れるというのはおしっこではなく、うんちですね。
おしっこについてはサイズがしっかりしていれば大丈夫な気がします。
すでに半年以上が経過しています。
そのため毎日3回おむつを替えているとすると、180日×3=540で、すでに500回以上おむつを替えたことになります。
なかなかの経験値ですね。
ちなみにこちらはまだ使ったことはないですが、大人用おむつもいくつかタイプがあるようです。