自己採点は合格予想ラインぎりぎり。宅建の結果は?

10月21日に受験した宅建。

1か月ちょっとを経た12月5日が合格発表でした。

インターネットでの合格者番号を見たところ、無事合格していました。

合格通知も届き、一安心です。

何点だったかとかはわからないんですね。

ありがたいことに、合格ラインぎりぎりだったこともあり、合格発表まではドキドキした時間を過ごすことができました。

こういう経験はなかなかないので良いですね。

多くの試験は合格ラインがきまっているので、試験を受けたらすぐに合否がわかるので、このような機会はありません。

合格点が定まっていない宅建はスリルを味わえる特徴的な試験なのだと思います。

さて、そもそもの宅建受験の動機ですが、当然のごとく、宅建業を営むためです。

空き家を活用した取り組みなど、今後やりたいことが不動産方面で多いので、あった方が良いと思っていました。

すでにこれを活かしてやっていこうと声をかけていただける方もいらっしゃり、ありがたいです。